はじめてのA3!プレイにっき 1/n
あー大変だこれは
行くぞ、エーステ
※この記事はソーシャルゲーム「A3!」のストーリーネタバレを含みます
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エーステに向けた勉強としてA3!を始めまして、感想をメモしていたら卒論みたいな文字数になったので、ここに置くことにしました。チラ裏って死語?
ソシャゲはとうらぶしか分かりません。グラブルもリリース直後に一瞬やった。
最低でもあと3個は記事がある予定です。
- ミリしらが始めるA3
- 新興宗教、そしてヤクザ(1章)
- 秋組(3章)日和ってる奴いる?いねえよなぁ!
- 冬組(4章)もう意思疎通が取れればなんでもいいです
- メインストーリー4章まで読みました
- おまけ:ACT4まで一周してもう一回ACT1を見た私
進め方
☑️メインストーリー・イベントストーリーを時系列順に読む
☑️ついでにできる範囲でゲームも進めていく
☑️メイン・イベント読了後はサブを読んでいく
☑️課金はしてない(=ので読めてないイベントもある)
※これまとめてる現時点ではACT4まで読んだ
ミリしらが始めるA3
鉄ミュの役者が演じているキャラなら判別はつく。
あとはネルフェスで夏組というのだけ覚えた。
ただ、夏組がなんなのかはよく分かっていない。
稲垣成弥が出る公演をテレビでやってて、見るのを挫折したという事だけは記憶している。
吾輩はここで始めてエーステというものを見た。
しかもあとで聞くと、それは秋組というMANKAIカンパニー中で一番獰猛な組で以下略
初っ端の感想、
すべてにロード画面が入るんだ!?大変
とりあえず、団員カードを引いてみろとのお達し。せっかくなので、知っている人が出るまでのリセマラを覚悟していましたが、今時ってカード引き直せるんですね。助かる。
稽古
ここで早速、キャラクターの下の名前を覚えていないとゲームが進められない試練が発生。誰と誰を引き合わせたら良いのかが分からない。人の名前を覚えられないことに自信があります。
稽古のスピードも速すぎる。何?なんか今古市さんって人がねぎらってくれんかったか 急に早すぎる すべてが アンサンブル誰だよ
ホーム画面
曲、ネルフェスで聞いた‼️‼️、これテーマソングだったんだ!
なんだかいろんな人がやたら夜更かしを気にしてくれる…。(深夜)
臣さん(キャスト:稲垣成弥)のカードが出たのでトップにしてみたのですが、これ

あとはガイさん(輝馬)。年長っぽいから頼りたくなってる。お前がこのクセ強集団の柱になってくれ。
新興宗教、そしてヤクザ(1章)
メインストーリーをはじめます。
主人公はカントク。これは風の噂で履修。
始めた途端、顔のいい人たちが口々に「咲きたい」って言ってきてびっくりしちゃった。怖すぎるよ!新興宗教?
あっ、晴翔は分かるぞ。伊崎龍次郎だ。(鉄ミュの役者なら分かる)
GOD座も分かるぞ。河合龍之介だ。(鉄ミュの役者なら分かる)
あれ氶さん?この人うち(MANKAIカンパニー)にいない?この顔見るよ あっこの人が移ってきた人か。 ※漢字を間違えている
数年前に、「丞さんと晴翔がカチ合わせて気まずそうな感じになる」っていうのを何かで受動喫煙した記憶があります。
次に出てくるのが、ショベルカーとヤクザ…。何が何だかすぎる。ギャグマンガばりのハイテンポだ。ま、ボーボボも1話から暴走族だったし、多少はね。A3って東リベの世界観だったんだ。殴り合いとか始まるんかな。
※後に1/4は東リべであり、本当に殴り合いが始まり、暴走族も出てくることが判明する
この金髪ヤクザの人秋組じゃない?エーステで不貞腐れてたの見た気がする。めっちゃ声良かった。
劇場の破壊を「客が1人いる」という理由だけで思いとどまってくれる、金髪ヤクザこと古市さんが優しすぎる。これがハイネックの余裕なのか。そんで、あなたも舞台観るんですね。
咲也くん高校生!?????日替わり稽古で大学生組いるんだな若えなと思ってたけどこ、高校生!???????え!????エーステの役者の平均年齢で油断してた いやそうは言ってもエーステもよく知らんけど エーステも長いんだっけ
待って 今から高校生の面倒見るんか???急に大学生に頼りたくなってきた 思ってた「イケメン役者の育成」と違った 教員免許持っててよかった
※後に中学生も出てくる
真澄くん、ほん…面倒見切れんすぎる(パニック) でも生活は自立してるっぽいからいいか...。 特に嫌と言わず「アンタがそう言うなら」で聞き分けはいいので偉いぞ...!裏切らないでください…!
※裏切らないです。良かったね
初代春組って第一章の時点で名前だけ出てくるんだ。
シトロンさん、君がかの有名なシトロンさん....お噂はかねがね…。文化圏知らんすぎて怖い。どっから来たんだ。彼にはタブーとかないですか?大丈夫?お持ちの宗教は?
至さん夏組の人だよね?社会人だ!!!!!( ˃ ⌑ ˂ഃ )待ってたあなたを!!!社会人!!!!
※夏組じゃなかった。記憶違いです。
カレーは週2が限度です。
1文1文が細切れになるのがちょっと辛いけど、読んでて面白い。
<ここで鹿島部屋を発見>
鹿島部屋がある。つまり、この劇団にちゃんとした指導者が来てくれるということでしょうか。この現時点でろくな演劇経験者が主人公しかおらず、手に負えない劇団に。彼がキャスト:鯨井康介ということは知っています。
鯨井康介!!!!!!!😭頼む!
でも皆なんやかんやで聞き分けがいい😭し、自分でなんとかしようとしているのが偉すぎる。これ主人公要る? いるか。
河合龍之介だ!!!!!!
※「神木坂レニ」が覚えられない
晴翔(山田弦太)、キレ散らし方がそーぶ線みたいでかわいいですね。そーぶさんキャスティングはここから来たのかもしれない。
※まだ鉄ミュの役者がいるという視点からA3を見ています
最初が最初(新興宗教にショベルカー)だったので、どれだけこの世界に置いていかれるんだろうと不安になっていましたが、意外と話が分かりそうで良かったです。
夏組、映像含めてネルフェスで3回は見ましたから、チョットワカルよ!!!
リーダーがツッコミ、気の弱い子がいて、あとはさんかくですよね。
テンテンが素直で偉すぎる。俺様天馬様でヒヤッとしていましたが、いい子だった…。基本的にみんな素直で、聞き分け良くて、いい子すぎる。主人公要りますかね。 いるか。
秋組(3章)日和ってる奴いる?いねえよなぁ!
で、秋組、、、。
これまとまんのか…?不安すぎる。
出稼ぎではあんなに仲良くやってるのに....。
ここで舞台どころの話じゃなくなっています。それぞれいい子なんだろうなとは思うんですけど、一旦、社会的動物としての最低限の秩序が求められています。そういう方向性の「育成」か…。
こんなのため息も出ちゃうよ( ¯꒳¯̥̥ )︎
「形だけでもワンチームになる」というスタートラインにすら立てないカオス具合、教員免許ホルダーの手腕が試されます。(読んでるだけです)
臣さん元ヤンなんだ!??このノー治安火薬庫状態での場慣れは助かる....(もうなんでもいい)。左京さんも「職業:ヤクザ」という、履歴書には書けない反社会的職種が確定していますが、年齢30オーバーだし、頼れる保護者です(もうなんでもいい)。このあたりから経歴が不穏なキャラクター、そしてA3!の抱える方向性の狂気の片鱗が見え始めます。
全員ヤンキーでもなんでもいいんですけど、外と問題起こさなければなんでもいいです。そう、人気絶頂期にファンに暴行を加えるとかがなければ。
懸念点としては、太一くん以外の4人が、一回は警察のお世話になってそうということです。昨今なんらかの形でインターネットに残ったりしますからね、そういう形跡は。
左京さんは何か起きた時、一緒にならないでちゃんとなだめてくれるのが保護者でありがたいですね。
でも左京さんのキャリアを知ったおかげであれですね、MANKAIカンパニーの借金の資金源が黒くなりましたね........隠蔽しないと.......スネに傷のない子もいっぱい預かってるから........。
秋組のメンバーは五芒星並に気性が極端な人たちが集まっているおかげで、ギリ釣り合ってヤクザ屋さん(左京さん完全支配型強権トップダウン)にならないで済んでいるという印象です。
それにしても、過去の行いが心配な人が一気にたくさん増えました。今まで起きたことの責任は、もう身柄を預かってしまっている以上引き取るしかないですが、これからは是非とも起こさないでほしい。
冬組(4章)もう意思疎通が取れればなんでもいいです
これも心配すぎる.....。そうきたか...。浮世離れしたやべー奴が多いな...。
でも教育実習的ゲームをやらないといけないかと思ったので、平均年齢が高そうなのはやや安堵案件です。
丞さん、貴重なツッコミ枠だ...。冬組はツッコミ枠の負担が重そう。
誉さんはキャスト:田中涼星のためか、もうちょっと落ち着いてたイメージだったんですが、原作はよりかっ飛んでいました。CV:豊永利行か…。でも、キャラ的には特濃であるものの、意思疎通ができているので何も問題ないです。すでに満開カンパニー内が建設的な議論までたどり着けなさそうな人たちが飽和状態のため。
密 ヒソカ!???ちょ、ちょっと待ってください。
このゲーム一文字の名前多くない!???もう記憶力が限界!!!
誉さんが世話焼きで助かりました。詩はトンチキだけど、誉さんと密さんの2人はオアシスに見えてきます。でも密さんもなんか経歴やばい香りがするな…(将来への不安)
それにしても、GOD座への対抗手段が七不思議だと思わなかったな。
ガイさん(キャスト:輝馬)が途中参加勢ということは知っていたんですが、よく分かってはなかったので、「ACT1では出て来ない」ということを理解しました。ちょっと寂しかった。
メインストーリー4章まで読みました
どんなジャンルでも大体メイキングが好きなので、メイキングが延々見れるストーリーで最高でした。ストーリーが演劇メイキングそのものなので。私が世の中の舞台に欲しいのはこういうバクステです。無理か。
テーマソングは、何回も聴いてるとなんだかジャパリパークを思い出すなと思ったんですが、
やっぱりオーイシマサヨシだったんですね。
A3もややジャパリパークみたいな面は持っていると思います。全員人間ではあるものの、個性が十人十色すぎるので。
だから魅かれ合うの…?(疑問形)
綴さんと丞さんが見るからに愚直なタイプなので、愚直好きとしてはこの2人が今んとこ一番気に掛かっているキャラクターです。一番労ってあげたい。どっちも功労者なのに...。
なんか、愚直もだけど、不憫なツッコミが好きな気がしてきた。
どうでもいいのですが、読んでる最中紬さんに対してずっと「何か既視感がある…声も聞いたことある気がする…」と思っていて、ACT1終えたあたりで夜中にふと「お覚悟!!」のボイスを思い出して飛び起きました。一期一振と声優も一緒でした。2Pカラーだ。
<イベントストーリーをやります>
組を超えた絡みが見れるんですね。いいな。それぞれの組で培ってきたカラーを持ち寄ってフォロー&ビルドしていくの、いいですね。
つづるんのウサ耳いいと思うよ!!!!!!私は!!!!
秋組2回目公演(異邦人)。ヤンキーの殴り合いごっこをアクションシーンって言うの、ものは言いよう。
ざっと見た感じ、今後の公演ラインナップもまあまあのワイルドさ(婉曲)で、これは…銀泉会がシノギで公演をやっていると思われていないでしょうか。椋くんのご両親とか泣いちゃわないですかね。
彼らがお互いに分かりあうに越したことないんですけど、なんか…分かりあってる文脈がどうもヤンキー漫画のそれな気がして…複雑すぎる。
秋組はイケメン役者育成ゲームというか、演劇版ROOKIESではないでしょうか? でもROOKIESには本物のヤクザはいなかったと思います。あひるの空でもいいよ。A3、思ってたんと違ったな。男団体である以上、1組ぐらいこうなっても仕方ないんでしょうか。
「ケンカ慣れしているのもあって」←よろしくない日本語すぎるでしょ主人公
なんだろう、迫力という言葉で片づけていいんでしょうか。本当、見れば見るほど太一くん以外警察の巻き方がうまそうで…。
※後にさらに上をいく警察の巻き方がうまそうな人と、身内に警察官がいると発覚する人が出てくる
冬組2回目公演(ミステリ)。ここまでストーリーのテンポがドッタンバッタン大騒ぎしてきた印象がありましたが、
大人だからこそ、場を回していく上では問題ないといえる適切な距離が取れるからこそ、分かり合えないこともある、というのをストーリー上で突きつけられるとは思わなかったです。
こんなところで…。A3、思ってたんと違ったな。
誉さん、いや~挙動は奇天烈だけど、考えてることは大人すぎる。安心する…。シンパシーを感じるので、応援したいキャラクターです。
というか冬組って(まがりなりにも?)社会人なので、「育成」というか「ステップアップ」ですよね。教員免許よりも、メンタルサポートとかコンサル的能力とかの方が求められていそうです。
技術的な面は頼もしいの(プロ舞台役者)がいるし、ゆーて大人なので、「精神的な部分は各々でなんとかしてください」としか言いようがない…という。
東さんが丞さんのこと色んな意味で気に入ってて面白い(見せ物感)。
海外旅行回、格好みんな浮かれてるなとは思ったけどえ!?みんなファッションどうなってる!???その柄と色何!?臣さんその柄何??????南国行くんか?どう見ても旅行先は欧州的な何かだが?
「誰とでも仲良くできる」が取り柄のはずの一成さんが、意外とケンカするんですよね。面白い。好きなこと絡んでるからかな?ここで天馬くんに譲らないんだ。意外。
彼は立ち回りがうまいままでいられるフィールドもきっとあるのに、意外と度々ケンカするハメになって嫌にならないかな、と心配していたのですが、ポジティブに乗り越えてくれてるみたいで良かったです。
おまけ:ACT4まで一周してもう一回ACT1を見た私
「うわ!!声色が違う!」
今更ながら、GOD座のツートップがストリートACTやるんだって感じですね。
箱埋まらんことなんか絶対なさそうだけど。劇場の広さがシアターオーブぐらいあるのかな。
綴さんが野良でほっつき歩いてるの、今考えるとその辺に落ちてた金の卵すぎる。
最初はこんな遺言みたいな形で本書き上げてたし、こんなに達成感覚えてたんですね。成長したな。もう今は9割「っす!」でリクエスト全採用して、全てを間に合わせるペースで書き上げてくるもん。
真澄くんは、この頃からずっと役者以外でも監督の役に立ちたかったんですね。
春組の家族ごっこの役振りスタートはここだったんだ…。
最初みんな一成さんのテンションに圧倒されてたけど、のちにこのノリについていけるテンションブチアゲ軍団ができると思わなかったですね。
綴さんも一回やりたくて諦めた人だったんだ。
「看板とか言い過ぎ」って言ってたけど、今では看板劇作家が板についてきましたね。
1ストーリーの容量がフルボイスで3.7GB!??? ACT4のストーリーに聞かせてやりたい容量です。なんで今あんなに食うんですか?技術の進化??でも所詮絵では?
夏組はメンタル面になると「みんなが天馬くんという王様を咲かせてる」という印象で、これまた独特な空気感だなと思います。
激若集団かつ、年長組も「大丈夫か?」と思う部分があるけど、技術的には天馬くんがドのつくプロなので、身内・内輪感にまとまらず、崩壊せずに進んでいけてるのかもという気がします。
GOD座の2人って各幕皆勤賞だったんですね。出番多いな❗️ここでオペラ座やってたんだ。
幸ちゃんはカッコイイ。言い返せる方が絶対に格好いい。大人になってもそう思います。
初期十座さんの「選ぶ日本語全部間違ってる」感すごい。
秋組を見た天馬くん「ずいぶんガラの悪いメンバー」、それは今でも本当にそう。
今の視野の広さが目立つ万里くんと比べると、この頃の万里くんは本当に十座さんしか見えてなくて面白い。今はもう、左京さんも晴れて保護者のお役御免で隠居してますからね。
臣さんは元ヤンもあるけど、普通に男所帯の長男力だ。皆木家とは全然違いますね。皆木家はかわいい。
ACT4から帰ってくると、まだ春〜秋の15人は少ない感じがします。
手錠生活といいループ生活といい、本当に荒療治がすぎる。駅前で正当防衛(婉曲)ってのは、役者としては売れてない時期だからこそできたことですね…。ただ、ヤンキーとしては名が売れています。今だに不安。
太一くんはGOD座のことを避けてたというのが、一周回ってくるとよく分かります。
東さんってケンカに割って入れるタイプだったんですね、かっこよすぎる!スマート!幸ちゃんはかっこいい(2回目)。
30代(左京さん)に「失敗しても挑戦していけ」って言える人ってなかなかいないと思います。監督ちゃんはやっぱりすごい。万里くんと太一くんって「器用」という面では似たもの同士なんですね。
最初に太一くんに寄り添ったのは臣さんだったんだ。異邦人を思い出しました。臣さんを立ち直らせてくれる太一くん、頼らせてくれる左京さん。この2人は臣さんにとって、大きな存在だなと思います。
秋組の基本スタンスは拳で語るライク…。で、「結局てめぇなんだな」はまだ思ってるのがすごいです。こんなに何年もリスペクトし続ける関係は、互いに相容れないからこそなんでしょうか。
丞さん晴翔くんって、十座さん万里くんに敵としてニラまれるって体験してるんですね。貴重だ。
十座さんが万里くんに対して「九門に会わせない」って言ってたの新鮮。
僕なんて...という椋くんは面白いので(心配ではあるけど)最近見られなくてあれですが、そんな暇ないくらい走ってると思うと、いい傾向だなと思います。
冬組の「ビジネスライクが運命共同体になるまで」の過程に挟まる如何ともし難い問題を、「七不思議」という剛腕で解決する鮮やかさ(強引さ)が今だに好きです。もうメインストーリーではこのカッ飛び具合は見られないのでしょうか?
最初に「普通に大人が絆を紡いでは面白くないから、トンチキしようぜ」と言い出したのは誰なんでしょうか。ありがとうございます。
「みんなが本音を話せない」という問題を、「本音が見える謎道具」で解決する超猫型ロボット的展開。「イケメン役者育成ゲーム」の字面から想像できた人がいたでしょうか。
無限ループを抜け出した2人が今でもなかなか見ない喜びようしてて面白い。そういえば2人が仲直りしたきっかけって、いまだに当事者と三角くんしか知らないのかな?
東さんと丞さんって、内紛騒動でお互い不信感抱いてたんですね。それを踏まえると今の仲は本当、良かったですね…と言う気持ちになります。
それにしても、「もう1回頑張ってみようかなと思って、数年越しに戻ってきたら、いきなりトラウマの対象(引け目を感じる相手)と同部屋生活がスタート。 直後にトラウマの張本人と相対して、カンパニー背負った全面対決する羽目になるよ。withリーダーとして」のハイスピード二重トラウマ直面と重積、あまりにも気の毒すぎる。こんなのってないよ。
この時点でなぜこの2人が相部屋を良しとしたのか、いまだに不思議です。トラウマの克服って3段階必要だと聞き及んでいるんですけど、紬さんの自己肯定感が死んでいるので、まだ全然1段階目だと思うんですが。ていうか何で冬組でバトることになったんだっけ?冬組が吹っ掛けられたからだっけ?
まあ…これを乗り越えたら、確かにメンタルが鋼にもなるわと思います。
普段から仲良いんだなって人、舞台で見ててもなんとなく初見でも分かることありますよね。目線無しでも呼吸がぴったり合っていて、あれ?ここもしかしてオフで長い付き合いある?っていう。
全然公演までに書ききれなかった。
ACT2に続きます。